﻿<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>首の痛み | 氷川台接骨院 | 各種保険治療 | 氷川台駅徒歩2分</title>
	<atom:link href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/category/column/neck/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://hikawadai-sekkotsu.jp</link>
	<description>氷川台接骨院では１００％国家資格保持者による施術を行っています。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 11 Dec 2012 04:56:43 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.1.3</generator>

<image>
	<url>https://hikawadai-sekkotsu.jp/wp-content/uploads/2015/05/s-120144-1-50x50.jpg</url>
	<title>首の痛み | 氷川台接骨院 | 各種保険治療 | 氷川台駅徒歩2分</title>
	<link>https://hikawadai-sekkotsu.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>練馬区むち打ち治療なら</title>
		<link>https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%82%80%e3%81%a1%e6%89%93%e3%81%a1%e7%97%87%e3%81%ae%e6%b2%bb%e7%99%82/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%2580%25e3%2581%25a1%25e6%2589%2593%25e3%2581%25a1%25e7%2597%2587%25e3%2581%25ae%25e6%25b2%25bb%25e7%2599%2582</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[大野博誠]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 04:56:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[首の痛み]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sekkotsu.kajin-jiaren.com/blog/?p=221</guid>

					<description><![CDATA[<p>練馬区で交通事故のむち打ち症の治療をお考えの方に 治療自動車事故により、首や、その周辺の様々な症状が出現する疾患を「むちうち症」と呼びますが、むち打ちの正式名称は、外傷性頸部症候群（がいしょうせいけいぶしょうこうぐん）と &#8230; <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%82%80%e3%81%a1%e6%89%93%e3%81%a1%e7%97%87%e3%81%ae%e6%b2%bb%e7%99%82/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">練馬区むち打ち治療なら</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a></p>
The post <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%82%80%e3%81%a1%e6%89%93%e3%81%a1%e7%97%87%e3%81%ae%e6%b2%bb%e7%99%82/">練馬区むち打ち治療なら</a> first appeared on <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp">氷川台接骨院 | 各種保険治療 | 氷川台駅徒歩2分</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>練馬区で交通事故のむち打ち症の治療をお考えの方に</strong></p>
<p>治療自動車事故により、首や、その周辺の様々な症状が出現する疾患を「むちうち症」と呼びますが、むち打ちの正式名称は、外傷性頸部症候群（がいしょうせいけいぶしょうこうぐん）と言います。</p>
<p>診断書では、たいてい、頚部捻挫という診断名がつけられます。</p>
<h2>むち打ち症の症状</h2>
<p>むち打ち症の症状としては、首から上背部のこりや痛み、耳鳴り、頭痛、めまい、吐き気･手指の痺れなどの症状を起こしますが、事故直後よりも、翌日から、２週間程度の間に症状が出現することが多いようです。</p>
<p>これらの症状には頸部や上背部の筋肉の影響によるものが多く、筋肉とは関係なさそうに思うかもしれませんが、目まいや吐き気なども首の筋肉が原因になっている場合が多く見られます。</p>
<p>むち打ち後の首や肩周辺の状態は、非常に筋肉が凝りやすい状態になっていて、慢性の肩こり症を患っているような状態なので、治療を受けると同時に、肩の凝らないような生活、姿勢を心がけることも大切です。<br />
根本的に治さないと、いくらリハビリを受けても改善されません。</p>
<p>また、頚椎カラーなどをつけて過保護にしすぎるのもよくありません。<br />
筋肉は使わないと衰えますし、血行も悪くなります。<br />
その結果、疲労しやすくなり、痛みはより強いものになります。</p>
<h2>練馬区でむち打ち症治療、交通事故治療をお考えの方に</h2>
<p>氷川台接骨院では、むち打ちの治療の際に、事故後2週間は、新たな症状が出る場合があるのであまり動かしたりしないようにお願いしていますが、それ以降は適度にストレッチなどを行い、症状を緩和させるようにお願いしています。</p>
<p>当院ではむち打ちに治療に限らず、全ての患者様にケガ、痛みの状況、その後の経過などを詳しく確認させていただいた上で、お一人お一人の症状にあわせた治療を行なっていきます。</p>
<p>どこから負担がかかっているのかを的確に判断し、不調の原因にのみアプローチしますので効果的な施術になります。</p>
<p>保険も交通事故、各種保険取り扱いしておりますので、お気軽にご相談ください。</p>
<p>詳しくは<a title="交通事故の自賠責保険治療" href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/traffic-accident/">交通事故治療</a>についてをご覧ください。</p>
<p>練馬区氷川台駅から徒歩6分、駐車場は1台あります。</p>The post <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%82%80%e3%81%a1%e6%89%93%e3%81%a1%e7%97%87%e3%81%ae%e6%b2%bb%e7%99%82/">練馬区むち打ち治療なら</a> first appeared on <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp">氷川台接骨院 | 各種保険治療 | 氷川台駅徒歩2分</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>寝違え</title>
		<link>https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e5%af%9d%e9%81%95%e3%81%88/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25af%259d%25e9%2581%2595%25e3%2581%2588</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[大野博誠]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 05:21:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[首の痛み]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sekkotsu.kajin-jiaren.com/blog/?p=184</guid>

					<description><![CDATA[<p>寝違えは「放っておけばすぐに治る」と思われがちですが、ひどい場合は寝違えをおこしてから1ヶ月近く放っておいて「まだ痛みが残っているので」とご来院になる方もいらっしゃいます。 人は何かをしようとした際に、まずそちらを見よう &#8230; <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e5%af%9d%e9%81%95%e3%81%88/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">寝違え</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a></p>
The post <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e5%af%9d%e9%81%95%e3%81%88/">寝違え</a> first appeared on <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp">氷川台接骨院 | 各種保険治療 | 氷川台駅徒歩2分</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://hikawadai-sekkotsu.jp/wp-content/uploads/2012/11/s-OZP86_kubigaitaidesu-1-300x200.jpg" alt="寝違え" width="300" height="200" class="alignleft size-medium wp-image-1348" srcset="https://hikawadai-sekkotsu.jp/wp-content/uploads/2012/11/s-OZP86_kubigaitaidesu-1-300x200.jpg 300w, https://hikawadai-sekkotsu.jp/wp-content/uploads/2012/11/s-OZP86_kubigaitaidesu-1-768x512.jpg 768w, https://hikawadai-sekkotsu.jp/wp-content/uploads/2012/11/s-OZP86_kubigaitaidesu-1-150x100.jpg 150w, https://hikawadai-sekkotsu.jp/wp-content/uploads/2012/11/s-OZP86_kubigaitaidesu-1-400x267.jpg 400w, https://hikawadai-sekkotsu.jp/wp-content/uploads/2012/11/s-OZP86_kubigaitaidesu-1.jpg 800w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" />寝違えは「放っておけばすぐに治る」と思われがちですが、ひどい場合は寝違えをおこしてから1ヶ月近く放っておいて「まだ痛みが残っているので」とご来院になる方もいらっしゃいます。</p>
<p>人は何かをしようとした際に、まずそちらを見ようとし、首を動かしますし、体勢を変えたりバランスをとる際にも首を動かしますから、寝違えで痛みが強い場合は、何をしても首が痛い、とにかく少しでも動けば痛いという状態になります。</p>
<p>そのため、実際には痛みのない体勢でじっとしていれば痛くなくても「何もしなくても首が痛い。」と感じている方もいらっしゃいます。</p>
<h2>寝違えの原因</h2>
<p>寝違えには、いろいろな原因があると言われていますが、特にひどく寝違えた場合や、いつも違和感を感じていたり、何度も寝違えを繰り返している場合は、筋肉が過緊張してしまっている場合が多いようです。</p>
<p>筋肉に急な動きなどがあると筋肉自体や関節を守るために縮み、縮んだ状態のままの過緊張状態になり、動かすと痛むという状態になります。</p>
<h2>寝違えの対処</h2>
<p>痛みの原因となっている場所を探し、過緊張を緩める事が必要になります。<br />
また、筋肉がもっともリラックスする姿勢、痛みを感じない状態を取り90秒その状態を維持しすることで過緊張をリリースできる場合も多くあります。</p>
<p>寝違えによる首の痛みを感じたら早めにご来院ください。</p>
<p>寝違えは、特に首や肩に疲れがある場合に起きやすくなりますので、普段から首や肩周りのコンディションや体調も整えるようにしたほうが良いでしょう。</p>
<p><!-- gsArticle --></p>The post <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e5%af%9d%e9%81%95%e3%81%88/">寝違え</a> first appeared on <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp">氷川台接骨院 | 各種保険治療 | 氷川台駅徒歩2分</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>その腰痛は本当にヘルニア？</title>
		<link>https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%83%8b%e3%82%a2/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%2598%25e3%2583%25ab%25e3%2583%258b%25e3%2582%25a2</link>
					<comments>https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%83%8b%e3%82%a2/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[大野博誠]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 12:24:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[腰・背中の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[首の痛み]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sekkotsu.kajin-jiaren.com/blog/?p=129</guid>

					<description><![CDATA[<p>当院に来られる腰痛の方で、整形外科でレントゲンを撮って、ヘルニアと言われたと言う方が多くいらっしゃいます。 中には80代の方もいらっしゃいますが、ある程度の年齢になると新たにヘルニアを起こすことは考えにくく、レントゲンで &#8230; <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%83%8b%e3%82%a2/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">その腰痛は本当にヘルニア？</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a></p>
The post <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%83%8b%e3%82%a2/">その腰痛は本当にヘルニア？</a> first appeared on <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp">氷川台接骨院 | 各種保険治療 | 氷川台駅徒歩2分</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>当院に来られる腰痛の方で、整形外科でレントゲンを撮って、ヘルニアと言われたと言う方が多くいらっしゃいます。</p>
<p>中には80代の方もいらっしゃいますが、ある程度の年齢になると新たにヘルニアを起こすことは考えにくく、レントゲンではヘルニアは確認できないということをご存知でしょうか？</p>
<p>まずヘルニアと言うのははみ出すという意味で、椎間板の中の髄核がはみ出して神経を圧迫する事により痛みが出るとされています。</p>
<p>複数の腰痛治療で有名な整形外科の先生の講習で聞いた話しですが。<br />
この髄核と言うのは若いころはｾﾞﾘｰのような状態なのですが20代以降どんどんなくなって行くので、50代以降ではほとんどはみ出すものがないため、新たにヘルニアは起こらないと言うことでした。</p>
<p>また、レントゲンは「骨」を写すものですが、ヘルニアは「骨」ではない椎間板が膨れたり、中の髄核というゼリー状のものがはみ出しているものを言いますので、レントゲンでは確認出来ないわけです。</p>
<p>もちろん高齢者の腰を調べるとヘルニアを起こした跡が多くみられるというのは確かだそうですが、以前のヘルニアがそのまま残っていても症状が出ないことも多くあり、MRIでヘルニアが写っていても、そのせいで症状が出ているかどうかは別の話なようです。</p>
<p>では、なぜ椎間板ヘルニアだと診断したのかというと、診断名を付ける必要があるので「背骨と背骨の間が狭い（椎間板が薄くなっているから）」「痺れがあるから」などの理由でヘルニアではないか。<br />
という説明をするということのようです。</p>
<p>確かに今まで整形外科でレントゲンを撮っただけでヘルニアと言われた患者さんの中にも「痺れがある」と訴え「背骨と背骨の間が狭い」と言われている方が多いようです。</p>
<p>MRIやCTで画像診断し、症状と一致した場合確定となるようですが、MRIはどこにでもあるものではありませんので、レントゲンで推測し、腰か、腰より下部に症状を訴えているためそう診断するのだと思います。</p>
<p>時々80代以降の女性で特にヘルニアのような症状が出ていない方も、レントゲンを撮ってヘルニアと言われてくることがあります。<br />
腰部の骨や靭帯の損傷を疑って、整形外科で診察を受けてもらうように紹介状を出しても、レントゲンに問題ないからヘルニアだと言われ牽引されたと言う方もいますから、そういう方には「とにかく病名をつけなければならないということだと思います。」と説明しています。</p>
<p> 国家資格を取る際に習う、教科書的な回答では、ヘルニアは２０代の活動性の高い男性に多くみられるものです。</p>
<p>腰痛治療で有名な先生の講習では実際は１0代～20代に多いと言うことでした。</p>
<p>統計上は60代まで割と多くあるようですがこれは上記のような診断によりヘルニアと診断された方も含まれてのことなのでしょうか。</p>
<p>そして、「椎間板ヘルニア」と診断されたら、たいてい牽引されます。</p>
<p>これは何のためにするのか、と言えば、以前は「骨と骨の間を広げ、患部の物理的ストレスを低減させる」ということになっていたようですが、かなり前からこれによりヘルニアが改善されると言うことはないと言われているので、もしも効果があるとすれば、その腰痛はヘルニアによるものではなく「筋肉などのストレッチ」で症状が改善したと言うことになるのだと思います。</p>
<p>例え椎間板ヘルニアと診断されても、一日のうちに痛みの変化があったり、お風呂などで温まった時に痛みが軽減した、なんて経験ありませんか？ヘルニアが時間や体温によって、出たり引っ込んだりするとわけでもありませんから、時間帯や温めることにより痛みが変化する時は、ヘルニア以外に痛みの原因があると考えた方が妥当です。</p>
<p>筋肉などの軟部組織のストレッチをすることにより、患部の血行改善や筋緊張、疼痛の緩和を期待できるのですが、患部の血行改善などは機械の牽引よりも手技のほうが優れているのではないかと私は思います。</p>The post <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%83%8b%e3%82%a2/">その腰痛は本当にヘルニア？</a> first appeared on <a href="https://hikawadai-sekkotsu.jp">氷川台接骨院 | 各種保険治療 | 氷川台駅徒歩2分</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://hikawadai-sekkotsu.jp/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%83%8b%e3%82%a2/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
